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オーラルケア製品 ハブラシ

ハブラシについてのご質問

ハブラシはどれくらいで取り替えたらいいですか?

新しいハブラシ矢→取替時期のハブラシ

毛先がヘッドの台座よりはみ出して見えたら、取替えのサインです。
1日3回のブラッシングで約1ヶ月が交換の目安です。

ハブラシは消毒できますか?

変色、変形の恐れがありますので、塩素系殺菌剤、漂白剤、熱湯、精油は使用しないでください。

ハブラシの保管方法を教えてください。

使用後は流水でハミガキを充分に洗い落とし、水を切って風通しの良いところに立てて置いてください。

ブラッシングのポイントを教えてください。

ハブラシの持ち方

持ち手が握りやすいものを選びましょう。
えんぴつを持つような持ち方のペングリップに持つと、無理な力が入りにくく、歯やハグキに負担がかかりません。

ブラッシング圧

軽い力でみがきましょう。
毛先が潰れるほど力を入れてゴシゴシ磨かなくてもプラーク(歯垢)は落とせます。

動かし方

小さく小刻みに動かしましょう。
代表的なみがき方に次の方法があります。

  • スクラビング法(ハグキが健康な方など)
    毛先を歯に直角90度にあて、1~2ミリ幅で細かく振動

  • バス法(歯周病が気になる方など)
    毛先を歯とハグキの間に45度の角度であて、1~2ミリ幅で細かく振動

奥歯の噛み合わせ面など部位にわけてのみがき方等、くわしくはこちら別ウインドウで開くをご覧ください。

また、歯やハグキの状態で異なることもあります。
お口の状態を見ていただきながら歯医者さんにご相談されるのもよい方法です。

こどもがハブラシを使うとき、注意することはありますか。

お子さまがハブラシを使う時、ハブラシを噛んだり、
お口に入れたまま遊んだり歩きまわったりする場合があります。

●強い力で噛むと・・・
    毛が抜けたり、ハブラシが折れたりする場合があります。
    歯みがきの習慣づけの際は、ハブラシを噛まないようにご指導ください。
●お口に入れたまま遊んだり、歩きまわったりすると・・・
    喉を突いたり、転倒した場合などは思わぬ事故の原因となる場合があり危険です。
    遊んだり、歩きまわったりしないようご注意ください。

小さなお子さまがハブラシを使用される場合は、必ず保護者の方がそばに付き添い、
目を離さないでいてあげてください。


また、仕上げみがき用ハブラシは、保護者の方が使用するハブラシです。
ハンドルが長く、扱いにくいので、お子さま自身で使用させないでください。

ガム・デンタルブラシで一番やわらかいハブラシはどれですか?

ガム・デンタルブラシAC#318です。
ガム・デンタルブラシの種類についてはこちら別ウインドウで開くをご参照ください。

ガム・デンタルブラシにはどんな種類がありますか?

現在、店頭で発売しているハブラシです。

<先細毛シリーズ>

<超先細毛シリーズ>

<先端3本毛シリーズ>

<Activitalシリーズ>

  • 使用感目安と「毛のかたさ」表示は異なる場合があります。

毛先の加工など詳しくはこちら別ウインドウで開くをご覧ください。

ガム・デンタルブラシの緑の先細毛、青の超先細毛、銀の先端3本毛って何?

ガム・デンタルブラシは、お口の状態に合わせたハブラシを選びやすいように、毛先のシリーズでパッケージ上部の色を揃えています。ハブラシ選びのご参考にしてください。

自分に合ったガムのハブラシをお探しの方はこちらの詳細にハブラシ選びナビもございますのでご参照ください。