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環境教育活動

社員が環境について学ぶ機会を準備し、自ら行動できる社員を育てています。

環境について学ぶ機会を持つことで、社員が自ら行動できる意識の向上を目指しています

社員一人ひとりが環境について高い意識を持ち、自ら率先して行動できるように人材を育成すること-これがサンスターの環境教育活動の目標です。 グループ各社で取り組んでいる環境目標を社員にわかりやすく伝え、工場や事業所の活動への理解を促進するため、社員用のイントラネットに開設している環境教育コンテンツ『エコ通信』に、社内の環境への取り組みや課題など、啓発情報を定期的に発信しています。

2012年度は、「グリーンエコノミーと生物多様性」をテーマに京都大学経済研究所の佐藤先生に講演いただき、地球の現状と未来について考える機会を持つことができました。

廃棄物の分別教育(2013年8月朝日町事業所)


新入社員研修で環境教育の実施(2016年4月ラークハウス)