 |
>> 2006年プレスリリースへ戻る |
 |
 |
|
|
| |
| 口腔内の細菌(歯周病菌など)を殺菌・消毒 |
| 『G・U・Mメディカルドロップ [レモン味]』新発売 |
|
|
|
|
 |
|
|
| |
サンスター株式会社では、歯周病菌とたたかうG・U・M(ガム)より、口腔内の細菌(歯周病菌など)を殺菌・消毒する携帯に便利な「G・U・Mメディカルドロップ」に、新香味[レモン味]を追加し、9月6日(水)より全国で新発売します。 |
|
| |
|
|
| |
![G・U・Mメディカルドロップ[レモン味]・[ハーブミント味]](../images/060807_01_1img.jpg)
G・U・Mメディカルドロップ[レモン味]・[ハーブミント味]
|
|
|
 |
|
|
 |
【発売の背景】
サンスター株式会社では、歯周病菌とたたかうG・U・Mシリーズを1989年に発売し、トータルな歯周病予防の提案により、歯周病(歯肉炎・歯周炎)予防の新たなマーケットを創出し、その後も最新の研究に基づいた商品開発を実践しています。
近年では、歯周医学の進歩により、歯周病菌などの細菌が、口腔内だけにとどまらず、さまざまな影響を及ぼすことが明らかになってきました。このような背景の中、G・U・Mシリーズは2005年秋に「歯周病菌連鎖を口腔内で食い止めろ」というメッセージによって、新たな観点から歯周病予防の大切さを情報発信しています。同時に、細菌の影響を考えて殺菌作用のあるCPC(塩化セチルピリジニウム)を配合した新たなラインアップとして「G・U・Mメディカルシリーズ(ドロップ、ガーグル、スプレー)」を発売し、オーラルケア売り場に『お口とのどの殺菌』という新たなカテゴリーを築きつつあります。
2006年秋には、「G・U・Mメディカルドロップ」に新香味[レモン味]を追加し、パッケージもわかりやすく改良することで、トライアルとリピートの増加を目指し、新カテゴリーのさらなる活性化を図ります。 |
|
 |
|
|
| |
| G・U・Mメディカルドロップ [レモン味]・[ハーブミント味] |
|
|
(口腔咽喉薬)<医薬部外品> |
【商品特長】
 |
殺菌成分CPC(塩化セチルピリジニウム)が、歯周病菌などの細菌を効果的に殺菌・消毒します。お口の中の細菌が繁殖する食間のケアに最適です。 |
 |
ドロップタイプなので、CPCが徐々に溶け出してお口とのどに広がります。 |
 |
歯にやさしいシュガーレスで、味は清涼感のあるスッキリとしたハーブミント味に、新たに柑橘系のさわやかなレモン味を追加しました。 |
 |
商品情報やお口の中の細菌に関する情報を箱の中面と裏面に記載した新パッケージです。
*ハーブミント味にも新パッケージを採用し、9月下旬より改良新発売します。 |
|
|
| |
<効能・効果> 口腔内の殺菌・消毒、口臭の除去、のどの炎症による声がれ・のどのあれ・のどの不快感・のどの痛み・のどのはれ <用法・用量>
大人(15歳以上)及び5歳以上の小児 1回2粒 1日3〜6回
1粒ずつ2粒までを口中に含み、かまずにゆっくり溶かして使用してください。2時間以上の間隔をおいて使用してください。 |
|
| |
 |
|
| |
| <効能・効果> |
 |
 |
| お口の中の細菌について |
| お口やのどには、300種類以上、数億個以上の細菌が存在しています。それらの細菌は、歯周病やムシ歯などの原因となったり、のどの不快感の原因となります。 |
|
|
|
| |
 |
|
| |
【発売時期および地域】 |
|
| |
| G・U・Mメディカルドロップ |
[レモン味] 2006年9月6日(水) 全 国 |
| [ハーブミント味] 2006年9月下旬 自然切替 全 国 |
|
|
| |
 |
|
| |
【商品仕様】
| 商品名 |
規格 |
希望小売価格
(税抜) |
希望小売価格
(税込) |
JANコード |
G・U・Mメディカルドロップ
[レモン味] |
24粒 |
500円 |
525円 |
4901616008434 |
G・U・Mメディカルドロップ [ハーブミント味] |
24粒 |
500円 |
525円 |
4901616008304 |
|
|
|
| |
 |
|
| |
【G・U・Mシリーズ】
G・U・Mは、1979年に歯周病菌の特定に成功したサンスターから、1989年、原因菌の殺菌と原因菌のすみかである歯垢(プラーク)の除去により、歯周病の予防を目的としたオーラルケア用品、G・U・Mデンタルペースト、デンタルリンス、デンタルブラシのシリーズとして発売されました。
|
|
|
| サンスターは歯周病のトータルケアを提唱し、現在は全身と歯周病の関わりの研究・啓発に力を入れ、常に歯周病研究をリードしています。 |
|
|
| |
 |
|
| |
| <お問い合わせ先> |
| 広報室(東京) |
鈴木 TEL 03-5441-1423 FAX 03-5441-8778 |
| 広報室(大阪) |
川崎 TEL 072-682-6212 FAX 072-682-7917 |
|
|
|
|
 |
|
|
| |
|
|
 |
>> 2006年プレスリリースへ戻る |
|