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| サンスターHIV/AIDS啓発活動 |
| レッドリボン・オブジェ企画 |
| 映画『RENT』の公開を前に in
渋谷ヨシモト∞ホール |
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サンスター株式会社は、HIV/AIDSの流行の中で「今日を生きる」若者の姿を描いた映画『RENT』(ブエナ
ビスタ インターナショナル ジャパン配給)の公開(4月29日(土)より全国順次公開)を前に、2006年4月22日(土)、23日(日)の2日間、渋谷ヨシモト∞ホール前にて、吉本興業所属の若手芸人の呼びかけによるHIV/AIDSの啓発キャンペーンを実施します。
サンスターは、「世界の人々の健康と生活の安全」に貢献する企業として、世界でも最も深刻な保健問題であるHIV/AIDSへの取り組みを、社会活動の一環として支援しています。
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【企画概要】
| 日時: |
2006年4月22日(土)・23日(日) 13:00〜20:00 |
| 場所: |
渋谷ヨシモト∞ホール前(センター街)※雨天の場合は館内で実施します。 |
| 内容: |
HIV/AIDS啓発企画の実施
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「レッドリボン・オブジェ」
白い発泡スチロール製のリボン型オブジェ(高さ2m)に、たくさんの小さい赤いリボンをつけることで、大きな赤いリボンオブジェを作るという参加型企画。HIV/AIDSへの理解と共生を呼びかけ、賛同者にリボンを刺していただきます。 |
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募金の呼びかけ
HIV/AIDS対策への募金を呼びかけます。ご協力いただいた方に、ハブラシをプレゼントします。集まったお金は、HIV感染者支援NGOに寄付します。 |
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“レッドリボン”は、1991年NYで初めて使われて以来、HIV/AIDSを身近に思い、共生しようとする気持ちを表そうと、世界中の支援者、理解者、仲間たちがメッセージとして身に着けているシンボルマークです。その後、リボンは疾患啓発のシンボルとして、乳がん啓発等にも使われるようになりました。 |
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※ 映画『RENT』を上映するBunkamura ル・シネマにおいても、4月29日
(土)の公開初日より本イベントを実施します。 |
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【取り組みの背景】
HIV/AIDSは、世界で4,000万人以上が感染する「人類史上、最悪の保健問題」と言われています。日本でも新規感染者が増え続けており、特に若年層での感染拡大が危惧されています。サンスターは、世界の人々の≪健康と生活の安全≫を考える企業として、現在この問題に積極的にかかわり支援活動をしている人々のために、少しずつ取り組みを始めています。昨年7月には、第7回アジア・太平洋地域エイズ国際会議(神戸市)にて、ブースを出展し、社員がボランティアとして参加しました。
| アジア太平洋地域エイズ国際会議において来場者とともに実施した「レッドリボン・オブジェ」 |
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【映画『RENT』について】
ブロードウェイでロングラン上演され、4回のトニー賞と1996年のピューリッツァー賞(ドラマ部門)を含む数々の賞を受賞した、伝説的ミュージカル『RENT』の映画版。脚本、作詞、作曲を手がけながら、プレビュー公演前日に35歳の若さで死亡したジョナサン・ラーソンは、プッチーニのオペラ“ラ・ボエーム”をベースに、舞台を1989〜90年のニューヨーク・イーストビレッジに置き換え、当時の貧しい芸術家や恋人たちが直面するエイズ、ドラッグ、同性愛、友達の死などを圧倒的なリアリティを持って描き出した。孤独や死に直面しつつも夢に向かって懸命に生き抜く若者の姿が、世界中で観衆の共感を得続けている。
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【サンスターの社会活動について】
サンスターは創業以来、「常に人々の健康の増進と生活文化の向上に奉仕する」という社是にもとづき、世界の人々の健康と生活の安全にかかわる事業をおこなうとともに、(財) サンスター歯科保健振興財団を中心とした社会活動を展開してきました。
現在は「健康」をキーワードに、「地球の健康」(=環境活動)、「人々の健康」、「地域の健康」、「未来の健康」をテーマに社会活動を続けています。
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【サンスターの事業】
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オーラルケアから全身の健康を考える「Mouth
& Body事業」 |
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からだの内側と外側からの美を目指す「Health
& Beauty事業」 |
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くらし環境を考慮した安心・安全な製品を提供し人と環境を守る「Chemical事業」 |
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快適で安全なモビリティ社会の実現を目指す「Motorcycle事業」 |
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| <お問い合わせ先> |
| 広報室(東京) |
鈴木・吉田 TEL
03-5441-1423 FAX 03-5441-8778 |
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